keiさんによる,かねてからの計画を今回実施。天候は上々だったが,雪質はいまいち。特に恵那山山頂付近の雪は新雪状態でとても歩きにくい。ばてばてになった。
2日目は,思わぬ好天に恵まれたので縦走を敢行する。雪質は標高が少し低いせいか,前日よりは締まっていてあるうきやすい。大川入山の山頂を経由することは断念し,あららぎ高原スキー場に下山。
全行程20kmほどか。ばてたが,大変充実した山行になった。
さらに詳しくkeiさんによる,かねてからの計画を今回実施。天候は上々だったが,雪質はいまいち。特に恵那山山頂付近の雪は新雪状態でとても歩きにくい。ばてばてになった。
2日目は,思わぬ好天に恵まれたので縦走を敢行する。雪質は標高が少し低いせいか,前日よりは締まっていてあるうきやすい。大川入山の山頂を経由することは断念し,あららぎ高原スキー場に下山。
全行程20kmほどか。ばてたが,大変充実した山行になった。
さらに詳しく戸隠連峰は2000M級だが極めて特異で危険な山で、地質は角礫岩で風化、崩壊が激し
く岩が脆い。又泥も多いので滑り易い。
西上州の最高峰とされてる、佐久市の最高峰 “御座山(おぐらやま)2112m”北相木村の白岩コースから入山。
さらに詳しく今回は,思わぬ好天に恵まれ,雪上テント生活,滑落停止訓練,アイゼン歩行の基本等をしっかり確認することができた。テントの中では,清酒やウイスキーで盛り上がった。かにえさんのキムチ鍋は,肉や野菜が大量で実にうまかった。
さらに詳しく当初、納古山に行く予定だったが、岐阜県は雨の予報だったため、長野県の守屋山に急きょ変更。
天気予報どおり、長野はくもりで、雨は降らず、快適な山行となりました。
今日は名古屋は、雨のようでしたが、定例山行の熊伏山はまずまずの天気でした。 実際登れないだろうと思って出かけましたが、山行は行ってみないとわかりませんね。
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