清掃登山一般道パーティー。初参加の4名を含む13名の大所帯。
しかし,それ以上に今回の清掃登山,例年に比類ない参加者の数。特に一般参加の方が多いとみえ,中道は至る所で大渋滞が発生。中道のキャパシティーを完全にオーバーしていた。ただ,今回は久しぶりの山行の方もいたため,渋滞ごとに休憩がとれて良かったとも言える。
さらに詳しく清掃登山一般道パーティー。初参加の4名を含む13名の大所帯。
しかし,それ以上に今回の清掃登山,例年に比類ない参加者の数。特に一般参加の方が多いとみえ,中道は至る所で大渋滞が発生。中道のキャパシティーを完全にオーバーしていた。ただ,今回は久しぶりの山行の方もいたため,渋滞ごとに休憩がとれて良かったとも言える。
さらに詳しくガス管工事中の御池谷の橋の袂より林道を少し入ると登山口あり。入山者が少ないと見え荒れている。登山道をca600m地点まで登りそこからは、踏み込めそうなルートを探り進む。
さらに詳しく2011年3月27日 自主山行 観音岳
さらに詳しく昨年に続いて2年目の新入会員歓迎山行。今回も18名という大人数の参加を得られました。天候にも恵まれ気分は上々。登山口と山頂に咲き乱れていた満開のヤマザクラや馬酔木もさることながら,特製ダシによる,具沢山の豚汁のうまかったこと!残雪で冷やしたフリービールも腹にしみた。今年も同志会は盛況です。
さらに詳しく修験業山と栗ノ木岳の分岐点に到達すると,霧の中で景色は全然見えない。「幻想の世界を歩いているようですばらしい」とか,「あの世のようだ」と言いながら,高宮の盤座を横に見て,修験業山山頂に無事到着。山頂は風当たりが強いので,20~30mくらい下ったところで昼食をとる。
さらに詳しくこの度の定例山行は,新人さんが何人か参加されるという予想を立て,初心者向けの山を選んだ。しかし,実際は,新人さんは2人のみの参加となり,山行時間も大幅に短縮され,あまりにも時間にゆとりが出てしまった。それ故,山頂において時間を調整したため退屈した人もいたのではないでしょうか。反省致します。(ハイジ)
さらに詳しく最近の入会者並びに見学者の足試し山行。最初は鈴鹿の鎌ヶ岳を予定していたが,大雪のため行き先を変更。雪のないこの山にする。観音岳も堀坂山も,遊歩道が整備されとても歩きやすくのどかな山。一山ずつでは物足りないが,周遊するとそれなりに楽しめる。観音岳・堀坂山どちらの山頂からも,とても展望がよく,特に堀坂山は山頂が広く,今回のめあてのひとつ味噌うどんを楽しむにはもってこい。
さらに詳しくちえぞうさんのご厚意で、ちえぞうさんの師匠・太田さんにアルファルンゼのマルチピッチ(3ピッチ)のアイスクライミングルートに連れて行ってもらった。
さらに詳しく朝少し風が強い中家を出る、 のぐっちーを拾い、桑名あたりまでは快晴の空模様、しかし目指す御在所方面はどんよりと黒い雲がかかっている。
スカイラインゲート前に着くと既に車がいっぱい、先に着いていたTOMさん、ひでさんは既に準備万端、我々も急ぎ 準備をする。
わが山岳会の岩(フリー)派?のおふたりに真冬でもフリークライミングが快適に楽しめるという、三重の白くらに連れて行って頂いた。奥伊勢山系の南向きの斜面にある石灰岩の岩場。今日のように天気のいい日は、ぽかぽかの暖かい陽気で快適でした(気温は)。ルートは、5.10aと5.10cの2本。
さらに詳しく何回かの寒気が過ぎ、ようやく御在所にも雪山のシーズンがやってきました。雪は前日まで降っていたようで、7~80cm程の新雪がしっかり積っていました。
さらに詳しく天気予報では週末辺りに台風14号が東海地方に接近するとのことで開催できるのか気をもんだのだが、幸い前日までに台風は過ぎ去り台風一過の青空!…とまではいかなかったが、まずまずの天気で地図読み山行はスタートした。
さらに詳しく役行者小角(えんのぎょうじゃおづぬ)が開いた霊場へ修験者もどき修行山行に行く。飯副田寺(いぶたじ)で入山料200円を支払い、安全を祈願しスタート。
さらに詳しく前日は、藤原町簡易パーキングで快適なテント泊。五十嵐さんからいただいたうまい酒やご馳走で飲んだくれる。
さらに詳しく高見山の登山口で、車をデポして、三峰山登山口まで、送ってもらう計画だった。しかし、道路が崩壊していて、高見山の登山口まで、行けないとタクシーの運転手。
さらに詳しく2010年度 初山行としファミリーででかけました。メンバーは,家内とその従姉妹の奥さんの3人。
さらに詳しく一壁に行きました。黄昏三人組の八麻呂、三平、TAKESHIです。
さらに詳しく総門山という名前は,和歌で恋を詠う「相聞歌」から来ているとのことです。この山の山頂でどなたかが恋歌を詠ったというわけでしょうかね。
さらに詳しく朝明ヒュッテ~羽鳥峰・金山・中峠(黄和田峠)・水晶岳・根ノ平峠~朝明ヒュッテと鈴鹿の主稜線を辿る周回コース。 楽勝の筈だったのだが…。
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