2010年9月18日 劔岳 源次郎尾根 春合宿偵察
9月17日MOMOさん宅 前夜泊
18日美女平〜室堂〜劔沢
19日 劔沢〜源次郎尾根〜劔岳〜劔沢
20日劔沢〜室堂〜美女平
会員が、自主的に計画し、実施している山行です。実施にあたっては安全上の問題がない限り、特別な制約はありません。
場所:高知県 工石山 天気:曇り 自主山行:参加者:かずやん 25年ぶりに登山を再開!! 明日の三嶺のために、少し足慣らしです やはり最初の登山はここから、28年前、高知学芸山岳部に入会し、一番最初に登った山です。 久し…
さらに詳しく4日は名古屋は、38度が予想されていた。これまでの猛暑で、夏バテ気味。高度が低い登りは大変かなと思う。便ヶ島の駐車場に、予定通りにつく。ここは、車でアクセスできるのがいい。
さらに詳しく9月だというのに38度の熱波にこれはもう沢登りしかないとツメカリ谷へ
前夜からの宴会から始まり、恒例のマルリンモンローさんの豪華お食事
僕としては、7~8年ぶりのジムのクライミング。本当は、八曽山に山行が決まっていたのだが、天候不良のため中止。雨でも大丈夫な室内クライミングジムに混ぜていただいた。このジムは、この6月にオープンしたばかり。
さらに詳しく高見山の登山口で、車をデポして、三峰山登山口まで、送ってもらう計画だった。しかし、道路が崩壊していて、高見山の登山口まで、行けないとタクシーの運転手。
さらに詳しく三間山は御嶽山の西、濁河温泉の飛騨少年研修センターから登る。濁河温泉に向かう林道の大平展望台からは、御嶽山をバックにして大きな山容に見える。
さらに詳しく正味5時間の山行。ショウジョウバカマ、イワウチワ、カタクリ、シロモミジの花が一杯。自然が豊かでとても良い山行だった。そば名人奥さまの御実家の近くからという4名のパーティーに出会った。山頂からは、蕎麦粒山など奥美濃の山々が見えた。
さらに詳しく岐阜県可児市にある鳩吹山は、標高こそ低いが、ファミリー向け一般ルートから、岩場の急な登下降のあるバリエーションルートまで様々なコースを楽しめる素敵な山です。今回辿ったコースは、岩場のバリエーションルート。木曽川や、美濃の山々が一望にできるが、気を抜くと転滑落もあり得るスリリングなコースでした。
さらに詳しくこの山は、登山道がたくさんあるが、登りは中級コース、下りは初級コースの一番一般的なコース。中級コースは、途中から岩場が現れとても楽しい。チビたちも変化があって飽きずに登れる。標高差は約400M。
さらに詳しく昨年のアカンダナ山の際に時間切れで登れなかった山の再設定。
さらに詳しくコマちゃんの2ヶ月ぶりの山行。しかし、チタンの心臓をもつ彼女はまるで何もなかったかのような歩き。
さらに詳しく今回は、山頂で、味噌煮込みうどんが、メイン。谷筋を上り始めると、いきなり、三つ葉が生えている。これは、薬味にいいとつんでいく。
さらに詳しく京都の大文字山。三条南禅寺近くの駐車場(一日800円)に車を留め、蹴上のインクラインのガードをくぐって登り始める。
さらに詳しくこの週は、忙しくしていて、山はどうかなと思っていたが、お手軽な山であればと、風越山に上松から登った。
さらに詳しく久しぶりの深夜バス。興奮して、三ヶ所の停車場所はすべて探索。あとの二名は、旅なれたもの。
コース途中でお会いした人達の中には、12時間で全山走破するとか。別の人は、支尾根を使いさらに短縮するとか・・・。「そんなに急いでどこに行く・・・。」わたしといえば、歳とともに、さらにマイペース。
さらに詳しく4月17日の定例山行入道ヶ岳への参加を目指して、チビ達の体力と気力を確かめるために宮指路岳に登る。
さらに詳しく下降する人の多いツメカリ谷へ白滝谷登山道を下降しツメカリ谷へ入る。泳ぐ箇所が多く、美しい小滝の連続あり、裏見の滝あり、楽しく遊べる。余りの暑さにヤマカガシも沢遊びをしていた?
さらに詳しくお天気が定まらないこの時期、なんとか、土曜日は、晴れるが、午後から、不安定になるとの予報だった。
さらに詳しく六郎洞は岐阜百山の一つに数えられている山。
さらに詳しく西上州の最高峰とされてる、佐久市の最高峰 “御座山(おぐらやま)2112m”北相木村の白岩コースから入山。
さらに詳しく三連休は、鳳凰三山の予定であったが、日曜日のお天気がよくない。土曜日の日帰りの残雪の山も、考えた。しかし、かねてから、あられさんが、狙っていた、烏帽子岳に山スキーデビューに挑戦することにした。
さらに詳しく野麦峠の北にある山で、道はない。残雪狙いの山。野麦集落から峠越えの道路を歩いて戸蔵谷の橋から支尾根に取り付く。
さらに詳しく今日は、雪山を予定していたが、北は、お天気が今一だった。日曜日は、お天気はまずまずだが、予定していた雪山は、県道に車が入れないこともあり、また2人は、日曜日に都合があったので、土曜日に、無難な山にすることにした。
さらに詳しく春の恒例〈和田山牧場跡テント泊、野伏ヶ岳1674M〉へ。。。
さらに詳しく高賀三山の1山“高賀山1224.2M”へ オプショナル(円空記念館拝観)付き山行。
さらに詳しくモンベルのアウトレットで買った,アルパインクルーザー2500(軽登山靴)の履き試しのための山行。チビ2人に聞いたら「温泉に入るなら行く」というので,連れて行く。
さらに詳しく天気予報は、70%の確立で雨。さてどうかなあ、、、10日は、雨の予想でも、小雨だった。登山口までいって、雨なら、紀伊半島の産物でも買って帰ろうかなと、出かけた。
さらに詳しくファンシーパン(Mt pha xi pang 3143m)ベトナム最高峰の山(インドシナの最高峰)へサパの チャムトン峠より入山。
さらに詳しく七つ峰は、コマちゃんと、ヴァルトさんの昨年のリベンジの山である。
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